第84回日本癌学会学術総会に武笠教授が座長として、井上医師が発表者として参加しました。 脳腫瘍に限らず様々癌種に渡って発表が行われ、最新研究や治療について学びました。
論文掲載(岳元裕臣)
Mixed dural pial arteriovenous fistulaの特徴に関する全国調査 (後ろ向き研究による実態調査)